いや~今日はこのブログではお馴染みの
昭和のレコードネタですよ(笑)。
で、今日ご紹介するのは
『荒井千津子』の『『男と女のなぎさ』という曲です。

[こちらがその『荒井千津子』の『男と女のなぎさ』の7インチ盤レコードです。
この曲は1969年にリリースされた『フェロモン歌謡の大名盤』、
『荒井千津子』の『終りのブルース』のB面の曲です。
パヤパヤコーラスが入ったGS風のビート歌謡で、A面とはまた違う魅力があります。
B面とはいえ秀逸な曲ですから、このシングル盤はダブルサイダーと言っても過言ではないですね。
このEP盤はジャケのアートワークが素晴らしいので、
その点でも非常に評価が高いレコードです。

[足が超綺麗!!
ちなみに彼女はこのレコード発売時わずか23歳です。もの凄い色気です!
やっぱ昭和の女優って凄いですね。]
という訳で今日はこの【フェロモン パヤパヤ歌謡】の秀作『男と女のなぎさ』を
お聴き頂こうと思います。
尚、このブログではアナログ感を味わって頂くため
レコードの音源をラインでは録音せず、あえて空気録音(笑)にしておりますので、
お聴きになる際はイヤホン(ヘッドホン)を推奨致します。

